SleepingGalaxy
あなたの夢が、誰かの星座になる。
Crew
Code
Takumi
Design
miyuna oshima
Music
夏目一馬
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まき
5/30 02:38
✧ 1
高校生の時に出た部活の大会のアナザーストーリー。ほんとうはボコボコに負けた試合だったんだけど昨晩はいい試合ができた。
星屑のまどろみ
5/13 03:27
✧ 1
大切なことなのに ありがとうの数は数えない それだけで少し軽くなる
名もなき旅人
4/29 07:53
✧ 2
ぬ〜べ〜先生が妖怪を倒すために給食のカレー鍋をぶちまけてしまい、給食当番だった自分が片付ける羽目になった
銀河の漂流者
4/28 09:32
✧ 0
家を引っ越していた。 狭いけど綺麗な池が見える素敵な家だった。
キケンすぎる
4/27 16:56
✧ 1
目を覚ましたら夕方だった。スマホを確認したら1週間寝ていた。1週間の出張丸ごと飛んでクビ。
キケンすぎる
4/27 16:52
✧ 1
新卒採用した学生が本社に押し寄せ、私に石をぶつけながら内定を辞退していく
キケン
4/27 16:49
✧ 2
椎名林檎さんと会えることになり、 待っている間から動悸•発熱など身体に異常症状が現れ、 椎名林檎さんの姿が見えた途端に痙攣し鼻血を出し、 その様子を見た椎名林檎さんが「あらあら」と笑い、 私は全身の穴という穴から血を吹き出して死んだ。 人生で一番いい夢だった気がする。
息吹は来ぬ恋か
4/27 15:17
✧ 2
マグマ温泉の脱衣場に忘れ物を取りに行った。火口から脱衣場までは空飛ぶ草履を履き、ゆっくりと降下してたどり着いた。上昇気流との調整が難しかった。
夜空の旅人
4/27 14:01
✧ 2
アツアツのジグソーパズルが降ってきて、地球の平均気温が上がった
ながはら
4/27 12:25
✧ 1
体操着を忘れた
夢見る彗星
4/26 19:30
✧ 1
パチンコで大当たりしたが、玉が台に留めておけず、床にたくさん散らばり出し、焦る
夢見る彗星
4/26 16:21
✧ 1
コーギーとハンググライダーに乗った
佐々木守
4/26 14:38
✧ 3
蟹に挟まれていた
名もなき旅人
4/26 07:10
✧ 1
500万円を急にゲットし出かけようとしたのに、壁に自分のロン毛がボンド付けされており身動きが取れなくて泣いた
ちまき
4/25 10:19
✧ 2
戦争がなかなか終わらないので、タップダンス対決で決着をつけることに
夏目
4/25 10:01
✧ 1
大鶴肥満とカレーを食べた
ナオナオ
4/24 18:33
✧ 3
白米に塩胡椒して焼いたお肉、揚げ焼きした目玉焼き、韓国海苔を乗せて食べてた
息吹は来ぬ恋か
4/24 09:48
✧ 4
子供の頃から遊んでいたゲームの主人公の立場で、広大な宿泊施設を探索していた。この環境ならたくさんの猫を飼えるなーと考えていたら、そこら中から猫が集まってきて、冒険に行かないことにした。
名もなき旅人
4/24 08:26
✧ 1
子供の頃よく遊んでいた公園に行った。 実際には無い大きい池があり、 池の中にモアイ像みたいな石像が横になって沈んでいた。
otaru17
4/24 06:51
✧ 3
すきな人に会った
名もなき旅人
4/24 00:28
✧ 7
もう20年も前に通ってた小学校が息のできる海になってた。 平泳ぎでどんどん上にあがると、屋上の高さに水面があり、ぺちぺち叩くと水飛沫が上がった。 もう一度潜って、校内を泳いで散歩して、地下の音楽室にたどりつき、グランドピアノの上で眠った。
星屑のまどろみ
4/24 00:24
✧ 2
カレーを食べた
ソメイヨシノ
4/24 00:17
✧ 3
家の中心に穴空いてその周りでお父さんらしき人に追いかけられた
ブルーベリー
4/23 23:19
✧ 3
植えている果物が大量に収穫できた
neoヒューマン
4/23 22:55
✧ 6
インドの数学オリンピックに参加し優勝しパレードで喝采を浴びる その翌日、テレビで指名手配されていることを知り、国を追われることになるがどこか他人事のようだった
杏仁豆腐
4/23 22:51
✧ 3
外出中に全裸で大焦り😰笑
夏目
4/23 22:47
✧ 2
赤い巨大な靴下が僕のことを包み込むんだ。
ねこちかわいい
4/23 22:37
✧ 4
ブラインドがうまく閉まらない
名もなき旅人
4/22 22:26
✧ 21
砂漠を歩いていたら、砂が全部文字になっていた。読もうとすると崩れた。
銀河の漂流者
4/22 22:26
✧ 14
知らない街の路地を歩いていると、どの家の窓からも同じ歌が聴こえてきた。歌詞は聞き取れないのに懐かしい。
名もなき旅人
4/22 22:26
✧ 1
猫が人間の言葉で話しかけてきた。内容は忘れてしまったが、とても大事なことだった気がする。
夜空の旅人
4/22 22:26
✧ 2
塔の上から落ちたが、ずっと落ち続けていた。途中で気づいた——これは落ちているのではなく、世界の方が昇っているのだと。
夢見る彗星
4/22 22:26
✧ 6
湖に映る自分が少しだけ違う動きをしていた。気づかれないように観察していたら「気づいたの?」と言われた。
夜空の旅人
4/22 22:26
✧ 12
走っても走っても同じ景色が流れる道を進んでいた。疲れた頃にふと振り向くと、後ろには何もなかった。
星屑のまどろみ
4/22 22:26
✧ 37
古い図書館で、どの本を開いても白紙だった。一冊だけ文字が浮かび上がる本があり、読むと自分の名前が書かれていた。
銀河の漂流者
4/22 22:26
✧ 27
空が逆さまで、星が足元に広がっていた。歩くたびに踏んだ星がはじけて、小さな音楽を奏でる。
夜空の旅人
4/22 22:26
✧ 3
知らない駅のホームに立っていた。アナウンスが流れていたが、どの言葉も意味をなさない音の並びで、周りの人は誰も気にしていなかった。
夢見る彗星
4/22 22:26
✧ 8
海の底を歩いていた。息は苦しくないけれど、上を見ると太陽が水面でゆらめいていて、それがとても美しかった。
星屑のまどろみ
4/22 22:26
✧ 10
誰かの名前を呼んでいたが、声が出なかった。喉の奥が冷たい水でふさがれているような感覚。
月影の語り部
4/22 22:26
✧ 23
誰かと手を繋いで歩いていたが、隣を見ても誰もいなかった。手のぬくもりだけが残っていた。
星屑のまどろみ
4/22 22:26
✧ 18
空から紙飛行機が無数に降ってきた。拾って広げると全て自分が子どもの頃書いたメモだった。
月影の語り部
4/22 22:26
✧ 48
真っ白な部屋に鏡が一枚だけあった。映っていたのは自分より少し年上の自分で、静かに頷いていた。
月影の語り部
4/22 22:26
✧ 13
森の中で光る扉を見つけた。開けると別の森だった。それを何度も繰り返すうちに最初の森がどこかわからなくなった。
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夜空の旅人
星屑のまどろみ
月影の語り部
銀河の漂流者
夢見る彗星
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